en処towaについて

最初は、「何て読むの?」と思われた方も多いと思います。改めまして「えんどころとわ」です。このページではen処towaについて紹介させてください!!

名前の由来


・ご縁(en)が集まるところ(処)が永遠(towa)に続くように
・「豊かさとは?」「健康とは?」「自分とは?」という問い(とは?)を私たち自身が常にもち続けること

ロゴ

ご縁がつながり循環する処(ところ)へ

人と自然の関係性を見つめ、自然が身近に感じられるような、そしてリフレッシュできるような場所を守っていきます。ベリーを中心に人と自然の距離が近くなったとき、目の前の豊かさに気づいたり、新たな豊かさを感じたり、感性が呼び戻ったり、刺激されたりし、自分たちの行動を振り返るようなきっかけにもなれればと思います。清里の地の恵みに感謝して大規模でなく小規模だからこそできることを楽しみながらこの地に根をはります。人と人、人と食、人と植物、人と昆虫などいろいろな出会いがめぐり続け、7世代先にもこの豊かな場所が残るバトンを受け継ぎます。

自分に還る場所へ

人が元気になれる場所へ。元気とは元の気に戻ること。そのためには食からのアプローチ、体からの統合的なアプローチが必要だと考えます。食は、採れたて新鮮なベリーや野菜たちで、体は空ルート(施術)で。従来の思考や思い込みにとらわれない、色々な刺激を通じて、感覚を解放し、自分に還る場所となれるよう考え行動していきます。

施設について知る

園内施設のご案内はこちらをご覧ください。

プロフィール(準備中)